出会いがない場合に最適な、リアル出会いの方法とは?(出会い系・マッチングアプリ以外)


(この記事は、2017年11月19日にアップデートしました)

出会いがないけど、出会い系やマッチングアプリだと、相手の顔が不明だから嫌だ。

こういう方も、いるじゃろう。会ってみないと顔が(完全には)分からないという部分は、出会い系の醍醐味でもあるが、嫌な人には嫌な部分じゃろうな。

ワシも出会いマスターとして、出会い系だけをやっているわけではない。

今日は、出会い系サイトでも、マッチングアプリでもない、それ以外の「イチオシ」をお教えしよう。


出会いパーティーがオススメ!

最初から、答えを言ってしまったが、どうしても出会い系やマッチングアプリが嫌だという方には、出会いパーティーをオススメする。

出会いパーティーというと、もしかしたらいわゆる「売れ残り女性」が集まるパーティーだと思うかもしれない。

しかし、昔はそういった面もあったかもしれないが、今は違う。
今は、東京都の平均初婚年齢(はじめて結婚する年齢)が30歳を軽く超えてくる時代じゃ。

さらに、最近の女子は「結婚できなかったらどうしよう」と若いうちから(ひどい子は10代から)心配をする現実志向の子が多い。

そのため、昔の婚活市場には出回ってこないような可愛い子でも、普通に出会いパーティーに来ていることが多いんじゃ。

もちろん、出会いパーティー全部がいいというわけではないので、そこはご注意じゃ。
出会い系サイトと同じく、きちんと誠実に運営している業者を選ぶ必要はある。

きちんと業者は選ぶ必要があるのだが、このサイトにたどり着くくらいの検索リテラシー(グーグル検索を使いこなす力)があれば、必ず優良なパーティー業者を選ぶことが出来ると思う。

出会いパーティーでは共通点を探す

次に、少しだけ、出会いパーティーにおけるコツみたいなものを書いておこう。

まず、出会いパーティーは「回転寿司」と揶揄されるほど、多くの女性と短時間で会うことになる。

つまり、「印象に残る」というのが、大前提として必要なんじゃ。

そのために、やっておきたいのが、共通点を見つけること。

これは、女性との会話における基本でもあるが、奥義でもあるんじゃよ。

女性が「共感をなによりも大切にする生き物」だということは以前からお話しているが、共感をもつと好感度が上がるだけでなく、印象にも残ることになる。

女性に限らず、人は他人を「仲間」なのか、「敵」なのか、無意識に仕分けていると言われている。

そのフィルターに、「仲間」と認識させるための一つの手段が、共感なんじゃ。

まずは、相手の話を聞き、共通点を探っていくのが王道じゃ。

さらに、うなづき、あいづち。
男性は苦手な人も多いが、これを鍛えておけば、マッチングアプリや出会い系で、相手に初めて会うときにも使える。

リアルのコミュニケーションは、出会い系・マッチングアプリでさえ必要になってくるので、鍛えておいて損はないぞい。

こちらからガンガン攻めていくスタイルも

共通点を探すのが王道だが、トークに自信があれば、こちらからどんどん話していくのももちろんあり、じゃ。

相手の性格にもよるが、血液型や相手の性格のレッテル張りから入ったり、相手の夢など奥深いところまで一瞬で入ったり。

これが出来れば、出会いパーティー後のカップル成立タイムがウハウハになること、間違いなし。

トークスキルについては、後でまとめて書いて行こうと思うので、期待して欲しい。
(ただし、個人の資質によるところ大なので、苦手な方は、この部分を鍛える必要はない。誠実トークだって、モテる)

蛇足だが、出会い系サイトも実は大手と組んで独自の出会いパーティーをやったりしている。

特にハッピーメールの出会いパーティーは、昔からパーティー大手の「エクシオ」という業界では有名な会社と組んでおり、評判がかなりいいので、興味がある方は、是非行ってみて欲しい。(感想待っとるぞい!)

出会い仙人

サクラ・ヤラセ一切なしの本物の出会い!ハッピーメール(18禁)

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出会い仙人じゃ。

10年近い出会い系経験で
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