Jメールが優良出会い系になっている件



 

ワシが2013年から「必ず会える出会い系6選」に入れている、ミントC!Jメール。2013年当時から優良サイトじゃったが、はっきり言って5年前は「イマイチなサイト」だった。

 

しかし、ワシの出会い系仲間が「最近Jメールでアクティブユーザーが増えている」というので、今回使ってみた。その結果が、タイトル通り「Jメールが以前に比べ優良出会い系になっている」ということになる。

 

というわけで今回は、ミントC!Jメールについて書いていきたいと思う。

 

Jメールは優良?ワクメやハピメには劣るサイト?

先ほどの繰り返しになるが、ワシのイチオシ出会い系は5年前からずーっとワクワクメール。2番手と言われたら、ハッピーメールにするじゃろう。

 

他にも、ボトルメールの便利さでYYC、安さでイククル、エッチ目的への強さでPCMAXという考え方もある。しかしながら、Jメールというのは、なんとも「強み」のない出会い系サイトだな、というのが5年前時点のワシの感想だった。

 

Jメールは、長らく「優良出会い系サイト」の一角でありながらも、「優良出会い系サイト界」では最弱で、ワクワクメールやハッピーメールにはまったく及ばないサイト。それが、ワシの正直なJメール評価だったんじゃ。

 

しかし、最近Jメールを中心に使うようにしてみた結果、その評価は大きく変わった。

 

Jメールが優良な理由。アクティブユーザーが多い

ワシはこのサイトで何度も、出会い系の出会いやすさはアクティブユーザーの多さによる、ということを言ってきた。

 

アクティブユーザーの定義は「きちんと出会いを求めている会員」のことで、要は「幽霊会員」ではなく、きちんと出会いを求めて活動している人のことじゃ。

 

アクティブユーザーにメールを送った場合は、「プロフィールを見て返信するかどうか判断」される。これは当たり前じゃな。しかしながら、アクティブユーザーではない「幽霊会員」にメールを送った場合には、「プロフィールさえ見ないし、メールを送ったことさえ気づかない」のがほとんどじゃ。

 

もちろん、アクティブユーザーであれば自分にメールをくれることさえある。しかしながら、幽霊会員がアプローチをしてきてくれることはない。(逆に、あったらホラー映画じゃろう)

 

というわけで、アクティブユーザーというのは出会いやすさの象徴なのじゃが、最近のJメールは着々とアクティブユーザーを増やしてきているように感じる。ワシは最近、女性誌や出会い系ランキングサイト等の「出会い系広告が出ている場」を巡回していないんじゃが、おそらくJメールが意図的に露出を増やしてきているんじゃろう。

 

なぜ、広告とアクティブユーザー数が関係あるかと言えば、広告によって新規に登録したユーザーというのは、アクティブユーザーである確率がすこぶる高いからじゃ。入って来たてのピチピチギャルは、「良い男性いないかしら~」と「いい男サーチモード」である確率が一番高いってわけじゃな。

 

これは逆に、ワシら男性が出会い系に会員登録したてのときを思い出せばわかりやすい。「いい女の子いるかな?あ、この子は可愛い。この子はちょっと微妙かな~」とかやってなかったじゃろうか?まさにそういうことじゃ。

 

話があっちこっち行ってしまったが、最近Jメールでは新規会員を増やしてきているということじゃ。そして、その影響で出会いやすくなっておる、ということじゃな。

 

優良出会い系Jメールは浮気に強み

Jメールが「浮気・不倫に強い」というタイプの打ち出され方をしているのはご存知かな?これはJメール側がそういう評判を求めていたのか分からないが、今現在、Jメールは「不倫とか浮気に強いサイト」として扱われておる。

 

これがどういうことか?

 

そう。「Jメールならセックスレスな私をときめかせてくれるのかしら」という人妻が参入してきやすい、ということじゃ。

 

「そんなエロ漫画みたいな展開、あるわけねーだろ」と思ったあなたは社会を知らない。夫婦の多くは現実的に結婚3年目以降はセックスレス気味になるものじゃし、女性の性欲のピークは男性より遅い。(男性は18歳、女性は30歳ごろ)

 

そういう意味で、Jメールで30くらいの人妻を狙うのは、めちゃくちゃコスパの良い方法なんじゃ。ワシも、2月にはJメールで「巨乳人妻」を一人ゲットしたところじゃ。(「美人巨乳人妻」でなかったところは察してほしい)

 

この調子でガンガン行けば、念願の「美人巨乳人妻」をゲットできるのではないだろうか。今後もJメールでの戦果に期待じゃ。

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